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シルヴェストリナ テーブルランプ

SYLVESTRINA

サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ 点灯時

点灯時

サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ 消灯時

消灯時

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サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ 点灯時

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サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
サンタ & コール シルヴェストリナ テーブルランプ
1985年にスペイン バルセロナで創業したブランドSanta & Cole(サンタ&コール)のSYLVESTRINA(シルヴェストリナ)は、オイルランプのようなやさしい光が印象的なテーブルランプです。
1974年にデザイナーのEnric Sòria(エンリック・シリア)とJordi Garcés(ジョルディ・ガルセ)によって作られました。このデザイナーふたりは旅先のスペイン カタルーニャ地方のポルトデラセルバという港である漁師に出会いました。背が高く逞しく、潮風と太陽の光を浴びたその風貌と彼の気品のある物腰に深く感銘を受け、漁師の名前Sylvestre(シルヴェストル)にちなんで名づけました。
シルヴェストリナはケーブルから解き放たれ、いつでもどこでも側で灯をともしてくれます。テーブルや身近な場所から、暖かい光でリラックスムードを作ってくれる照明です。

シルヴェストリナ テーブルランプ

SYLVESTRINA

サイズ

H35.5cm / ガラスチューブ:Φ3.8cm / ベース:Φ12.7cm

材質・機能

ガラス、亜鉛合金
適合電球:充電式Santa & Cole特注専⽤LEDランプ 60lm 1W x  1 (同梱)
充電時間約5時間にてハイパワー約7時間、ローパワー約14時間の継続点灯可能
2段階での調光可能
定格電圧:100V 50 / 60HZ


木材や大理石等の天然素材に関しては、木目、節、虎斑、すじ、色味等の個体差が生じます。
天然素材ならではの個性としてお楽しみいただければと思います。
こちらを理由にキャンセルや交換はできません。

保証期間
1年間

保証内容はメーカーの保証規定に準じます。

納期の目安
在庫ある場合:約1~2週間 在庫がない場合:約3~4ヵ月

在庫状況により、納期は大幅に前後する場合がございます。
お急ぎの場合は、お問い合わせください。

配送方法
北海道 本州・四国・九州 沖縄
0円 0円 0円

沖縄や離島、納品場所、納品方法などによって、追加配送料が発生する場合がございます。
また、お届けが出来ないエリアもございます。
お届けが出来ないと判断された場合は、キャンセルをさせていただきます。
組立設置配送は、組立て(必要な場合のみ)、設置、梱包材の残材引き取りを行います。

¥75,900 (税込)
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Santa & Cole サンタ & コール

Santa & Cole
サンタ & コール

Santa & Cole(サンタ&コール)は、Nina Masó(ニナ・マソ)、Javier Nieto Santa(ハビエル・ニエト・サンタ)、Gabriel Ordeig Cole(ガブリエル・オルデイグ・コール)の3人によって1985年に設立されました。設立当初は、バルセロナの著名なバーのためにオリジナルのランプを制作していましたが、すぐに常連客の自宅の照明を依頼されるようになりました。当時はハロゲンランプが流行しており、それに合わせて木や縫い目のあるボール紙、リボンなどの自然素材を使うことを提唱しました。既存のデザインに準ずる時もあれば、「Básica」のように新しいデザインを開発するときもありました。1990年代に入ると、バルセロナオリンピックの影響を受け、パブリックスペース用に「ESTADIO」や「MOARE」などの大型ランプ、モジュール式ランプが誕生しました。21世紀になり、LED照明が登場してからも、「Cirio」や「Tekiò」シリーズなどで物や影、人の美しさを引き立てる光を追求し続けています。

Enric Soria & Jordi Garces エンリック・シリア&ジョルディ・ガルセ

Enric Soria & Jordi Garces
エンリック・シリア&ジョルディ・ガルセ

Enric Sòria(エンリック・シリア)は、Oriol Bohigas(オリオール・ボイーガス)のスタジオでJordi Garcés(ジョルディ・ガルセ)と出会いました。スペインにおける合理主義の基礎を築いた2人は、バルセロナ市で数多くの市民のためのプロジェクトに貢献しました。その中には、FAD建築賞を受賞したヘブロンバレースポーツセンタープロジェクト(1991年)などがあり、特筆すべきプロジェクトとしては、2010年のピカソ美術館の増築工事もあります。ジョルディ・ガルセ、エンリック・シリアは建築家・デザイナーであるとともに、バルセロナの有名校などでも教鞭をとっています。

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