



























































USMハラー ワゴン(鍵付き) JPQS062

USM HALLER WAGON WITH KEY JPQS062(USMハラー ワゴン(鍵付き) JPQS062)キャスター付き2段の移動ワゴン。机の下などの収納に便利です。 上の段は鍵付きの引き出しです。ステーショナリーが収納できる便利なトレーが付いています。 下の段は書類などの収納に適しています。

USM(ユーエスエム)は、14色あるパネルとスチールチューブを組み合わせることによって、形やサイズをカスタマイズすることができます。 キャビネットやテレビボード、ワゴン、ローテーブル、ディスプレイ棚など、用途はさまざまです。 引き出しやキャスター、アクセサリー類も豊富で、ホームからオフィスまで、ニーズにマッチしたカスタム家具を作ることができます。 また、組み替えも可能なので、お部屋の模様替や引っ越し時など、生活、環境の変化に応じて形やサイズを変えることができます。 ※専門スタッフによる施工が必要です。
W41.8 x D52.3 x H60.5cm
スチールパネル パウダーコーティング、スチールチューブ
保証内容はメーカーの保証規定に準じます。
在庫状況により、納期は大幅に前後する場合がございます。
お急ぎの場合は、お問い合わせください。
通常日本在庫品
ピュアホワイト
グラファイトブラック
ベージュ
上記仕様以外は、本国お取り寄せのためさらにお時間を頂戴いたします。
2021年6月まで販売していました「USMハラーシステム ワゴン(鍵付き)」と引き出しの中のトレイの形が変更となっております。
MAARKETのオンラインストアでは、カスタムオーダーも承っております。ご希望の場合はこちらへお問合せください。
※商品の設置や組立には、別途施工費・組立設置料がかかる場合がございます。
詳細はお見積りいたしますので、お気軽にお問い合わせください。
全国一律10,000円(税込)未満の場合、全国一律880円(税込)
お買い上げ 10,000円(税込)以上で配送料無料
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MAARKETのオンラインストアおよび実店舗では、専門スタッフがお客様のご要望をヒアリングし、理想のユニットプランをご提案いたします。「横幅150cmくらいで、ブルーレイが収納できるテレビ台が欲しい。」「カタログに掲載されているキャビネットを3段に変更したい。」など、カスタムオーダーをご希望の方はイメージをお気軽にご相談ください。お問い合わせはこちら
「まずは自分でイメージを作ってみたい」という方は、USMハラーのオリジナル3D作図ソフト「コンフィギュレーター」をぜひお試しください。サイズやカラーの選択はもちろん、規格に合わせデザインされた収納ボックスやドロワー内のトレイ、ブックエンドなどの各種アクセサリーまで、仕上がりをイメージしながら直感的に組み合わせることができます。
USMハラーは、生活スタイルに応じて色や形、サイズを組み変えることができるモジュラーシステム家具です。キャビネットや書斎のデスク、ドレッサーなど、お部屋のサイズに合わせた自由なコーディネートはもちろん、模様替えやお引越しに合わせて、後からパーツを追加・組み替えることも可能。暮らしに寄り添う一生モノとして、長くご愛用いただけます。
MAARKET実店舗では、USMの豊富なサンプルや展示をご覧いただけます。図面やお部屋のサイズ・写真をお持ちいただければ、専門スタッフがイメージに合う最適なユニット構成をその場でご提案いたします。
※現地での組立が必要となる大型品の場合は、当店の施工スタッフがお伺いし、組立・設置まで行います。(※ご対応不可エリアあり / 別途施工費・組立設置料を頂戴いたします。)
USM(ユーエスエム) のはじまりは、1885年、ウルリッヒ・シェアラーがスイスに金属加工会社を設立したことに遡ります。ウルリッヒ・シェアラーの孫であるポール・シェアラーは、スイスの建築家フリッツ・ハラーと協働して、モジュールで構成される「USM Haller(USMハラー)」を1963年に開発しました。USMハラーは「一生を共にするべきインテリア」というコンセプトのもと、新たな生活スタイルに応じて色や形を組み変えることができるファニチャーです。USMは、1965年に特許を取得し、2001年にはニューヨーク近代美術館(MoMA)の永久コレクションにも加わっています。また2007年には、環境に配慮したものづくりが評価され、ヨーロッパの家具製品で初めてのグリーンガード認証を取得しています。
スイス人建築家Fritz Haller(フリッツ・ハラー)とスイス家具メーカーUSMの3代目経営者Paul Schaerer(ポール・シェアラー)は、1963年協働してモジュラーシステム家具USMハラーを開発しました。フリッツ・ハラーは、建築家であり父であるブルーノ・ハラーやリートフェルトのもとで建築を学び、ポール・シェアラーは、チューリッヒのスイス連邦工科大学で工学を学びました。専門的な二人がタッグを組んで生み出したそのシステム家具は汎用性、耐久性、デザインの面において注目を集め、ニューヨーク近代美術館(MOMA)の永久コレクションに加わりました。