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N.811 ARM CHAIR

N.811 アームチェア

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア 画像はイメージです。お取り扱いはフレーム:ビーチウッド、シート:籐のみとなります。

画像はイメージです。お取り扱いはフレーム:ビーチウッド、シート:籐のみとなります。

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア フレーム:ステイン塗装カラーバリエーション

フレーム:ステイン塗装カラーバリエーション

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア フレーム:ラッカー塗装カラーバリエーション

フレーム:ラッカー塗装カラーバリエーション

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア 画像はイメージです。お取り扱いはフレーム:ビーチウッド、シート:籐のみとなります。

画像はイメージです。お取り扱いはフレーム:ビーチウッド、シート:籐のみとなります。

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア フレーム:ステイン塗装カラーバリエーション

フレーム:ステイン塗装カラーバリエーション

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア フレーム:ラッカー塗装カラーバリエーション

フレーム:ラッカー塗装カラーバリエーション

ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア
ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア 画像はイメージです。お取り扱いはフレーム:ビーチウッド、シート:籐のみとなります。
ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア フレーム:ステイン塗装カラーバリエーション
ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ N.811 アームチェア フレーム:ラッカー塗装カラーバリエーション
曲げ木家具の世界的ブランドGTV (ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ)のN.811 ARM CHAIR(N.811 アームチェア)。1930年にオーストラリアのデザイナー Josef Hoffmann(ヨーゼフ・ホフマン)がデザインしたビーチウッドのダイニングチェアです。
時代を超えるモダンなデザインは、優れた快適さと軽さを持っています。
ナチュラルな素材感で、ご家庭のダイニングにはもちろんカフェやレストランなどでもお使いいただけます。豊富なカラーバリエーションで、18色の中からお選びいただけます。

N.811 ARM CHAIR

N.811 アームチェア

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カラー・素材
配送方法
¥173,800 〜 ¥187,000 (税込)
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サイズ

W51 x D51 x H82cm / SH49cm

材質・機能

フレーム:ビーチウッド
シート:籐

保証期間
1年間

保証内容はメーカーの保証規定に準じます。

納期の目安
約5~6ヵ月

在庫状況により、納期は大幅に前後する場合がございます。
お急ぎの場合は、お問い合わせください。

配送料金
北海道 本州・四国・九州 沖縄
軒先渡し 0円 0円 0円
GTV ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ

GTV
ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ

Michael Thonet(ミヒャエル・トーネット)は、1853年に5人の息子とともに「Gebrüder Thonet(ゲブルーダー トーネット)」を設立。木材を接着して造形する伝統的な技術を捨て、蒸気で木を曲げる「曲げ木加工」を採用しました。技術革新により、実用的なデザインのコレクションを発表し、より大きなスケールでの生産を可能にし、世界で初めて大量生産を実現した企業でもあります。その後、どんな市場にも対応できる流通・販売ネットワークも構築しました。しかし、第二次世界大戦後、またゼロからのスタートとなり、1976年、社名を現在のGebrüder Thonet Vienna(ゲブルーダー トーネット ヴィエーナ)に変更。その中でヨーゼフ・ホフマンやナイジェル・コーツらなどの優れたデザイナーたちが素晴らしい製品を生み出しています。1850年から1930年の間に5,000万脚以上が製造されたNo.14チェアのようなアイテムは、そのデザインと製造品質で歴史に名を残していますが、今でも新しい世代を魅了しつづけています。

Josef Hoffmann ヨーゼフ・ホフマン

Josef Hoffmann
ヨーゼフ・ホフマン

Josef Hoffmann(ヨーゼフ・ホフマン)は1870年、モラヴィア地方ブルトニツェに生まれ、1956年にウィーンに移住しました。ブルノのStaatsgewerbeschule(国立芸術大学)にて学び、1892年にはウィーンの美術アカデミーに入学し、建築家のオットー・ワーグナーに師事していました。1989年、グスタフ・クリムトなどと共にウィーン分離派の創設メンバーの一人となり、後にはヨーゼフ・マリア・オルブリッヒとともにウィーン工房を設立しました。1912年にはオーストリア工芸連盟の発起人の一人となり、1920年にはその連盟がドイツ工芸連盟のオーストリア部門となりました。

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