




































PIVOTING WALL LAMP(ピヴォティングウォールランプ)は、光の方向を自在に操れる彫刻的なデザインのウォールランプです。壁に固定された一枚の鋼板と、その中央を軸に回転するもう一枚の鋼板で構成されており、シンプルながらも存在感のある造形が特徴です。

可動する鋼板を動かすことで、光を上向き・下向き、あるいは上下同時に照らすことができ、空間やシーンに合わせた多彩な演出を可能にします。壁に取り付けられた一枚の鋼板と、その中心を軸に回転するもう一枚の鋼板で構成されており、光を上向き、下向き、またはその両方へと自在に調整することができます。
W4.8 x D8.5 x H32cm
スチール / ステンレススチール
コンセントタイプ(中間スイッチ付き)
E17 LED電球40W相当(変更する可能性がございます)
保証内容はメーカーの保証規定に準じます。
在庫状況により、納期は大幅に前後する場合がございます。
お急ぎの場合は、お問い合わせください。
・3種類のカラー
・光量を調節できる可動式のフロント部分
・電源スイッチ内蔵
| 北海道 | 本州・四国・九州 | 沖縄 | |
|---|---|---|---|
| 軒先渡し | 0円 | 0円 | 0円 |
MOEBE(ムーベ)はコペンハーゲンを拠点に、プロダクト、家具、インテリアを制作するデザインスタジオです。2015年より二人の建築家(マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン、ニコラス・オールドロイド)と家具職人(アンダース・タムス)の三人で活動しています。建築士や家具職人ならではの発想で、シンプルかつ美しいデザインを目指しています。「良いデザインとは、それ自体がサステナブル(持続可能なもの)である」 という信条のもと、簡単にリペア、組立、リサイクルできるパーツで構成されています。
2人の建築家Martin de Neergaard Christensen(マーティン・ドゥ・ネアガード・クリステンセン)とNicholas Oldroyd(ニコラス・オールドロイド)、そして家具職人のAnders Thams(アンダース・タムス)はコペンハーゲンを拠点に、2015年北欧のデザインスタジオ「MOEBE(ムーベ)」を設立しました。「良いデザインとは、それ自体がサステナブル(持続可能なもの)である」 という信条のもと、プロダクト、家具を制作をしています。