現在カート内に商品はございません。

デジャヴ テーブル

DÉJÀ-VU TABLE

マジス デジャヴ テーブル W124 x D124 x H74cm

W124 x D124 x H74cm

マジス デジャヴ テーブル W200 x D120 x H74cm

W200 x D120 x H74cm

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。
画像をタップし、ピンチすると画像を拡大縮小できます。

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。
画像をタップし、ピンチすると画像を拡大縮小できます。

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。
画像をタップし、ピンチすると画像を拡大縮小できます。

マジス デジャヴ テーブル W124 x D124 x H74cm

W124 x D124 x H74cm

マジス デジャヴ テーブル W200 x D120 x H74cm

W200 x D120 x H74cm

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。

マジス デジャヴ テーブル W124 x D124 x H74cm
マジス デジャヴ テーブル W200 x D120 x H74cm
マジス デジャヴ テーブル
DÉJÀ-VU TABLE(デジャヴ テーブル)は、イタリアで設立された家具・家庭用品ブランドMagis(マジス)のスタイリッシュなデザインのダイニングテーブルです。
数々の雑誌媒体に取り上げられた、深澤 直人のデジャヴシリーズ。美しいアルミポリッシュの脚、どこか懐かしい天板と丸みのあるシルエットは、様々なテイストの部屋になじみやすく、インテリアコーディネイトしやすい一品です。
4種類のサイズから用途やスペースに合わせてお選びいただけます。
同シリーズのチェアもご用意があり、合わせてお使いいただくとラグジュアリーなダイニングルームに。

デジャヴ テーブル

DÉJÀ-VU TABLE

ブランド
サイズ

W98 x D98 x H74cm
W124 x D124 x H74cm
W160 x D98 x H74cm
W200 x D120 x H74cm

材質・機能

天板:HPL(高圧ラミネート板)
脚:アルミニウム(磨き仕上)


木材や大理石等の天然素材に関しては、木目、節、虎斑、すじ、色味等の個体差が生じます。
天然素材ならではの個性としてお楽しみいただければと思います。
こちらを理由にキャンセルや交換はできません。

保証期間
1年間

保証内容はメーカーの保証規定に準じます。

納期の目安
約4~5ヵ月

在庫状況により、納期は大幅に前後する場合がございます。
お急ぎの場合は、お問い合わせください。

商品の仕様をご選択ください
サイズ
配送方法
北海道 本州・四国・九州 沖縄
0円 0円 0円

沖縄や離島、納品場所、納品方法などによって、追加配送料が発生する場合がございます。
また、お届けが出来ないエリアもございます。
お届けが出来ないと判断された場合は、キャンセルをさせていただきます。
組立設置配送は、組立て(必要な場合のみ)、設置、梱包材の残材引き取りを行います。

¥225,500 〜 ¥352,000 (税込)
数量
カートに追加しました。
カートへ進む

サブスクリプション価格
24ヶ月プラン: ¥8,030〜 (税込)/ 月

Magis マジス

Magis
マジス

Magis(マジス)は、1976年にユージニオ・ペラッツァよって北東イタリアに設立された家具・家庭用品ブランド。マジスはラテン語で“もっと”を意味し、ものづくりに対するさらなるこだわりが込められています。マジスの特徴であるプラスチック素材は、プロダクトにおいて進歩的な成形技術を備え、時代の変化に対応した最先端技術を取り入れています。環境問題に対するエコ素材の取り組みなど、新しい製造方針も挑戦しています。ジャスパー・モリソンやコンスタンティン・グルチッチ、ロナン&エルワン・ブルレックなど世界を代表するデザイナーを起用し、世界で数々の賞を受賞。ニューヨーク現代美術館やパリ国立近代美術館など、世界のミュージアムでパーマネントコレクションに選ばれています。

Naoto Fukasawa 深澤直人

Naoto Fukasawa
深澤直人

深澤 直人は、1956年山梨県出身。1980年、多摩美術大学プロダクトデザイン学科を卒業し、同年セイコーエプソン入社しました。1989年に渡米し、ID Two (現 IDEO サンフランシスコ)に入社。シリコンバレーの産業を中心としたデザインの仕事に7年間従事した後、1996年帰国。IDEO東京オフィスを立ち上げ、支社長として日本のデザインコンサルタントのベースをつくります。2003年、NAOTO FUKASAWA DESIGNを設立し、デザインの領域は幅広く、電子精密機器から家具・インテリアに至るまで手がけています。活動も日本民藝館館長、多摩美術大学統合デザイン学科教授、21_21 Design Sightのディレクター、良品計画のデザインアドバイザリーボード、 マルニ木工のアートディレクターなど多岐に渡ります。

Menu

Recommendation