現在カート内に商品はございません。

プロップ テレビボード 200

PROP TV-BOARD 200

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。
画像をタップし、ピンチすると画像を拡大縮小できます。

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。
画像をタップし、ピンチすると画像を拡大縮小できます。

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。
画像をタップし、ピンチすると画像を拡大縮小できます。

画像と実物の商品は色味等が異なる場合がございます。

カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
カリモク ニュースタンダードプロップ テレビボード 200
PROP TV-BOARD(プロップ テレビボード)は異なるサイズで構成されたミニマルな収納棚ユニットのシリーズです。
国産ナラ材を用いて作られており、太いL型のサイドモジュールからなるデザインで前面だけからだけではなく、背面からの見え方も美しく、少ないパーツでも安定感を高く保ち、個性的な表情をもたらします。
使いやすい取り外しが可能なスライド扉を備え、深く考えられたプロポーションやディテールは、リビングルーム、廊下やオフィスなどでの収納やディスプレイにぴったりです。内部の棚には配線用の開口が設けられており、電子機器の収納にも適しています。

プロップ テレビボード 200

PROP TV-BOARD 200

サイズ

W194 x D42 x H47cm

材質・機能

ナラ材


木材や大理石等の天然素材に関しては、木目、節、虎斑、すじ、色味等の個体差が生じます。
天然素材ならではの個性としてお楽しみいただければと思います。
こちらを理由にキャンセルや交換はできません。

保証期間
3年間

保証内容はメーカーの保証規定に準じます。

納期の目安
約1~2ヵ月

在庫状況により、納期は大幅に前後する場合がございます。
お急ぎの場合は、お問い合わせください。

備考・ご注意

大型商品のため、ご購入前に搬入経路のご確認をお願いいたします。

商品の仕様をご選択ください
カラー・素材
配送方法
北海道 本州・四国・九州 沖縄
0円 0円 0円

沖縄や離島、納品場所、納品方法などによって、追加配送料が発生する場合がございます。
また、お届けが出来ないエリアもございます。
お届けが出来ないと判断された場合は、キャンセルをさせていただきます。
組立設置配送は、組立て(必要な場合のみ)、設置、梱包材の残材引き取りを行います。

¥213,400 (税込)
数量
カートに追加しました。
カートへ進む
Karimoku New Standardカリモク ニュースタンダード

Karimoku New Standard
カリモク ニュースタンダード

日本の木製家具メーカーであるカリモクが2009年に設立したKarimoku New Standard(カリモク ニュースタンダード)は、先進的なアイデアと優れた製造技術を融合したブランドです。カリモクの職人が培ってきたユニークな視点と、国内外から選ばれた有数のデザイナーたちが手を組み、日本の家具デザインの新たなスタンダードとなるべく取り組んでいます。使用している木材は、主に北日本を原産地とする広葉樹(カエデ、クリ、ナラなど)で、これまでは主に紙パルプ原料のチップとしての利用が多く、広葉樹が持つ本来の価値に比べてあまり有効な利用がされているとは言えませんでした。広葉樹のサスティナブルな活用、さらに森林保全や林業地域の活性化といった日本の森が抱える問題に対し、木製家具メーカーであるわたしたちには何ができるだろうか?どうあるべきなのか? 家具が生まれるまでのどのプロセスにおいても、常にこのテーマに立ち戻り考えています。

Big-Gameビッグゲーム

Big-Game
ビッグゲーム

Big-Game (ビッグゲーム)は、1978年スイス生まれのGrégoire Jeanmonod(グレゴワール・ジャモノ)、1978年ベルギー生まれのElric Petit(エルリック・プティ)、1980年フランス生まれのAugustin Scott de Martinville(オーギュスタン・スコット・ドゥ・マルタンヴィル)により、2004年に設立。3名ともにスイス・ローザンヌのデザイン学校、ECALで教鞭を執っています。「衝突こそ進化を生み出す」というコンセプトのもと、出身地も考え方も異なるメンバーの力を見事に昇華させ、モノの形、機能、そして存在意義に新たな解釈を与えています。これまでにZürich Museum of Design、Musée du Grand-Hornu、Centre Gerges Pompidou、French National Fund of Contemporaryなどのコレクション入りを果たすほか、2006年と2010年にSwiss Federal Design Awardを受賞。

Menu

Recommendation